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この数ヶ月

城です。

 

ご無沙汰です‼(*^-^*)

ブログ更新2週間以上してませんでした。

全くもって、さぼりすぎです。( ;∀;)

 

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でも、遊んでいたわけではありません。

一人人員が足りない分、

いつもより 頭と体と時間 使ってました…‼

(いつも このくらい使っていたら…( ̄ー ̄))

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3月中旬から突然始まったこの体制ですが、

6月には 一人 営業が加わることになり、やっと終わりが見えてきました。

後少しだ、頑張ろう!!と 社員一同 気合を入れているところです。

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情けは人の為ならずって言いますが、

 

父の代から 地元で

仕事、人に対して、誠実にまじめにやっていた信用が、

回りまわって、結局は自分に帰ってくる、守ってくれる、助けてくれる って 今回つくづくおもいました。

梅津不動産、ビルもマンションも建たないけど そこだけは 親からの遺産かもしれません。

 

数ある不動産会社の中から うちを信じて仕事を任せてくださるお客様の方々にも、

改めて感謝をしたい数か月でした。

 

 

自分の子どもがこの会社を継ぐかはわからないけど、

子でなくても この会社を引き継ぐ人がいたとして、

私がこの会社で培ったものが、あとに続く人たちにプラスになるように 決してマイナスにならないよう 仕事しなければ、生きなければ

と 強く感じたりした数か月でもありました。

柴又旅 大客殿と日本庭園編

城です。

 

とうとう連休も本日で終わりですね。

でも、爽やかで気温の丁度いい5月は まだまだこれからです。

柴又にお出かけの際には… ということで、

柴又帝釈天のお庭編 行きます!!

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かつしか語り隊の友人の案内で、次は大客殿と庭園へと進みました。

彫刻ギャラリー入場料がセットですから、必ず見ていただきたい、

見ごたえのあるところでした。

ギャラリーを出てまた別の渡廊下を通り 大客殿の長い廊下に出ます。

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大客殿の廊下に入ると、目の前に美しい日本庭園が広がります。

廊下からせり出し お庭を見渡せる 今でいうならテラス?見晴らし台のようなところもあり、

椅子とテーブル、お茶の給茶機もおいてあります。

廊下を庭に降りたところにベンチもあり、私と友人も そこでお茶を飲みながら

一休みです。

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池、滝もあって本格的なことは言うまでもありません。

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廊下の右側には、もちろん広い広いレトロな和室が何室も連なっています。

そこには入れませんが、中は眺めることはできます。

 

その一室に飾られている、帝釈天の板本尊の写し。

江戸時代 天明の飢饉、天変地異、疫病で 人々が苦しんていた時に、

お坊さんがこの板を担いで各地に出向き、奇跡のようなご利益を施したという逸話が有名になり、柴又帝釈天の信仰が 広まっていったのだそうです。

それにしても、このお顔、ちょっとユーモラスで、私好きです。

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他にも、有名な日本画家の屏風など、いろいろ飾ってあります。

 

一番奥の部屋の床の間の床柱は、樹齢1,500年の南天の木だそうです。

南天て、何年生きても上には伸びても 太くならないのですかねぇ。

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私が気に入ったところの一つ、

お庭をぐるりと一周できるように、屋根のついた渡り廊下がめぐらされていること。

いろんな角度から見れるということは、庭師さんも手が抜けませんね。

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この写真は、渡り廊下からお庭と大客殿を写したものです。

中々こっち側から見れないと思うので、貴重です。

 

そして まだまだ、旅は続くのですが、この続きはまた今度。

 

柴又旅 彫刻ギャラリー編

城です。

5月5日 こどもの日。

私は出社しております。

只今午後6時半 まだまだ 外は明るくて…。

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さて、柴又帝釈天 正式名称 題経寺の拝殿でお参りをした後は、

外廊下から 裏の内殿に回ります。

渡り廊下の上部にも、人々がお参りする様子、庚申の日などのレリーフが一面に飾ってあります。

この写真は、金町から柴又まで運航していた 人力鉄道の様子です。

人が押しているのがわかると思います。

いくら距離が1駅だけで短かったとはいえ、まだ人力車があったころの話として考えれば、なるほどこの原始的な電車も理解できるかもしれません。

しかし 相当重たかったでしょうねぇ。昔の人は強いなあ。

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そして、彫刻ギャラリーに入場するには、

400円(お庭拝観料含む)の入場料が。

でも、それ以上の価値、絶対あります!!

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帝釈天は彫刻の寺と言われていると、葛飾かたり隊さんが教えてくれましたが、なるほど その通りでした。

ものすご~く立体的な竜が、ずらーっと並んでるのが まず目に入ります。

今でいる3Dです。

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そして、メインはこちら。

ありがたい お経の教えを 人々にわかりやすく伝えるために こうやってお寺の外壁の木が

一面 浮き彫にされているのです。

何人かの 有名な彫刻家(加藤寅之助他)が手分けして掘っていて、それぞれ名前も記されていました。

 

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四季折々花鳥や亀などの浮彫も、きれいで見ごたえがあります。

今は建物の周りはガラスで囲っていて、大事にされているのですが、建てたころは雨ざらし。

こんな彫刻が外に普通にあったのです。贅沢なことです。

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窓も、こんな感じで。

豪華絢爛。

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これは、清水が湧き出るところに、ご本尊様が降りてきたところの図。

つまり、題経寺の始まりを表しているのかしら。

ご本尊さまのお顔や雲が ちょっと漫画チックで可愛いです。

わたくし以前、20代前半に一度 観ているのですが、その時も感動していたと思いますが(忘れてます、昔すぎて)、

今改めて見て 浮き彫りの迫力にびっくりです。

この内殿が建築されたのは大正の終わりから昭和初め。

もっと早く完成させたかったけれど、関東大震災があって 材料が不足したため 彫刻などを進めるのが大変だっとか。

柴又を訪れたら、必ずここは見るべきです。(寅さん記念館や山本邸よりダンゼン‼)

 

そして、次にお庭と客殿に移ります。

柴又旅 帝釈天編

久しぶりに、柴又旅行記の続きです。

 

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参道の奥に立つのは、二天門

左右には四天王のちの増長天、広目天(平安時代作だそう。古いですねぇ)が鎮座されています。

暗いですけど、覗いて見てみる価値あります。

残りの2天 持国天と多聞天は内殿の本尊の左右にあるそうです。

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二天門の左手にあるのは、鐘つき堂

寅さん映画で、げんちゃん(佐藤蛾次郎)がついていた 鐘です。

朝6時、昼12時、夕6時、3回鳴らすのだそう。

よく とらやの食卓で、夕方のシーンに鐘がなる場面があります。

「夕ご飯まだ?おばちゃん。」と寅さんが階段を降りてくるとか、

ひろしが裏の工場から帰ってくるとか、

あれは、午後6時なのですね。

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さて、門をくぐれば 正式名称 経栄山題経寺が。

この地は、江戸時代前は、里見家と北条家の勢力争いの地であり、

このお寺の裏の江戸川の川原あたりでは、何度も戦があったそうです。

沢山の兵士が死んでいたり、また畑や田んぼも荒らされた 荒れた土地だった時代があり、

それを見た えらい上人が 清らかな水が湧き出るところを見つけ、

兵士を弔うために お寺を建てたのだそうです。(今から390年前。)

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その湧き水、今でも参拝者のお清めに使われている この水なのです。

清らかな水が今でもどんどん湧いてきています。

この湧き水がなければ、帝釈天も寅さんも柴又も、全然違うものになっていたのかも。

すごいことですね。

何しろ寅さんが産湯に使ったことになっているのも、この水‼

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柴又の旅で私が一番感動したのは、この後、

拝殿の奥にある内殿の彫刻ギャラリーと庭園でした。

 

そこへ向かう渡り廊下が また素晴らしい。

(寅さん映画では、この渡り廊下で寅とゲンちゃんが仕事サボって遊び、御前様に怒られるシーンあり( ´∀` )

ここからは、柴又の下町の空気ではなく、

京都の有名なお寺に来たかのような 空気に変わります。

 

ということで、しばまた語り隊受け入りの 柴又の旅は まだまだ 続きます。

GWの予定

城です。

 

あっという間に1日が経ってしまいます。

4月最後の平日で、明日からはGWということで、今日も1日、忙しかった~!!(>_<)

一人人員が少なくなった分、しょうがないのですが、やること多くて…( ;∀;)でも、忙しいことは良いこと、良いこと。

おかげで ちょっと衰えぎみの脳みそ フル回転で、毎日充実しているぞ~( `ー´)ノ

 

6月になったら、1人 強い味方補充予定ですから、

後1月はこの体制で 頑張ります。

 

さて、今年のGW 梅津不動産は 水曜日以外にあと1日お休みを取ることにしました。

何しろスタッフ一同 だいぶ無理がたたってきましたもので…(;^_^A

5月3日、4日は、連休とさせていただきます。

それ以外の祭日土日は通常通り営業いたしますので、何とぞ よろしくお願いいたします。

 

私の連休の予定は、毎年同じ、衣替えで。

こたつもかたずけて、家の中を夏模様に替えないと。

 

それから、夜だけでも ちょっと出かけて 美味しいものとおちゃけでも……( *´艸`)

 

本当は、キャンプに行きたいです。

キャンプに行って たき火を作って 炎をただただ眺めたい。炎を見ながら、おちゃけ飲み、それから 夜空の星をじっくりながめたい…。

 

やっぱ 疲れてる?わたし 城 でした。

 

柴又 帝釈天参道の編

城です。

 

さて、かつしか語り隊ガイドさんと柴又駅広場から、帝釈天参道に向かって歩いていくと…

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小さな小さな橋があったのです。

橋があったとは、他の皆さんも気づいていないと思います。

 

帝釈橋(たいしゃくきょう)というこの橋は、日本で一番短い橋といわれているそうで、

わたる長さは1mもありません。

 

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橋の下を覗いてみれば、ちゃんと川が流れていました。

昔の農業用水路だったそうで、今は鯉が泳いでいる

小さな小さな川です。

これは、教えてもらわなければ 素通りしてしまいます。

知っていると ちょっと嬉しいポイントですね。

201742311288.jpg 橋の横では、渋い猫が 日向ぼっこしていましたよ。
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橋を渡って進むと、帝釈天参道のアーチ。

いよいよ参道らしくなります。

右側に立っているのは、渥美清さんが寄贈した常夜灯でございま~す。

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その後ろには、

『わたくし 生まれも育ちも葛飾柴又、帝釈天で産湯を使い…』

と、寅次郎のお馴染みのセリフの碑

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常夜灯の反対側には、もっと古い石碑が立っています。

これは、明治・大正・昭和初期 

帝釈天に定期的に参拝に来ていた

浅草の歌舞伎役者たちが寄進たものなのだそうです。

役者名も下に刻印されています。

そのころの歌舞伎役者は、今のジャニーズなみのアイドルじゃないですか?

すごいことですよね。

 

JR金町駅ができたのが、なんと明治30年。

金町駅から柴又までは 人力で走る人力鉄道(1車両に8人くらい乗ったのを人が押して動かす)ができ、

それからは 柴又帝釈天に参拝に来る人が急増。

浅草、築地あたりの旦那衆がたくさん遊びにきたのだそうです。

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「まねき板」ご存じでしすか?(私初めて気が付きました。)

うえの石碑の並びにある えびす家さんの軒先、

もっと先にある川千家さんの軒先にも飾ってあります。

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お得意さんの目印だそうで、それを見ると 築地 〇〇家、とか浅草 〇〇

とか参拝に来る人の名前が書いてある板です。

寅さん映画のずっと前、明治30年の昔から、いえいえ江戸の時代から、

ご利益を求めて、川魚料理を求めて?

帝釈天には多くの人が集まってきていたのですね。

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帝釈天の周りの玉垣にも、帝釈天の人気のほどが見て取れます。

沢山名前が入っているのをずっと見ていくと、王貞治とか、関取の柏戸とか、

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こちらには、柴又 芸妓一同 と。

参拝の後は料亭で芸者さんと飲んで歌って遊ぶ、

それが都会から来た旦那衆や遠くからはるばる来た人達の楽しみだったのでしょう。

柴又にも芸者さんが沢山いたのでしょうねぇ。

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ということで、ちょっと参道を歩きだしただけで、いろいろ発見があり、

柴又の旅 は 続くのでした。

柴又旅 駅編

城です。

 

かつしか語り隊、ご存意でしょうか?

柴又観光ガイドのボランティア団体。

前もって申し込みをするか、土日の午前中なら柴又駅に先着順に来たお客様に、

無料で 柴又のガイドをしてくれるという かつしかの観光を盛り立ててくれる貴重な団体です。

 

実は 私の友人が 一念発起し その語り隊に入るための勉強を始めました。

柴又の歴史、うんちく、寅さん映画、建築、工芸、、地理 などなど 柴又観光を語るうえで必要なことは多岐にわたり とても大変な勉強ですが、

一生懸命頑張ったかいあって

この度正式なメンバーとなったのです。

 

ということで、語り隊デビューを飾る第一回目のガイドを、光栄にもわたくしが受けられることになり、

葛飾区に住んでうん十年のわたくしですが、改めて 柴又発見の 貴重な旅をしてきました。

 

それで、今回再発見してきた柴又の色々を 是非皆さまにも ご紹介したいと思います。

 

 

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さあて、柴又観光の始まりは、京成 柴又駅から始まります。

 

あらためて 柴又駅を見るところから なのです。

駅の名前の看板が、こんな墨で書いたような書体で、

そして屋根が瓦葺。

 

 

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なるほど この佇まい、普通の駅とはちょっと違うわけで。

 

なんと 関東の駅百選 に選ばれている駅 なのだそうです。

 

関東の駅 百選 なんて そんなものがあったのか?と無知の私は知らなかったけど、

鉄道ファンなどには 有名なのかも。

他に選ばれている駅としては、東京駅、原宿駅、上野駅、峠の釜めしの横川駅…など。

 

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考えてみれば 映画 『男はつらいよ』で 48作毎回 必ず さくらと寅さん別れのシーンで撮影されていたわけで、

48回も 映画に出演した駅は、そうそう他にないでしょう。

昭和62年に山田洋次監督と京成電鉄で話し合いながら駅を改装したそうです。

駅の中でも 相当 有名な 駅と言えるでしょう。

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柴又駅改札を出ると、小さな広場があります。

そこには ブロンズの寅さんが 鞄をもって これから旅に出る態で 立っています。

(寅さんが旅に出る時=マドンナに降られた時)

 

この銅像の雪駄の左足だけがピカピカ光っているということ、ご存じでした?

語り隊ガイドさんに教わって知りましたが、左足を触ると 「落ちない」というご利益があり、

受験生や就職活動の学生など が触りに来るそうです。

 

では、なぜ左足を触ると落ちないのか、その理由は、寅さん記念館に行くとわかるのです。

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そして 今年3月から お目見えしたのが、

こちら 「さくら」像です。

 

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いつも こうやって お兄ちゃんを見送っているわけです。

 

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等身大の寅さん像の台座には、

山田洋次監督の 寅さんの生き方についての銘文がありました。

映画を凝縮したかのような名文でした。

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ということで、お天気に恵まれた 4月の水曜日 柴又旅が始まりました。

 

柴又は もちろん 寅さん映画だけではございません。

古墳の時代から続く 人々の歴史文化風俗があり、

今回 語り隊さんのガイドで 初めて知ったことや 再確認したこと、

今日からしばらく シリーズで お伝えしていきたいと思いますので どうかお付き合いください。

 

忘れっぽくて

城です。

 

昨日の病院の続きなのですが、

診察の時に いつもの先生に、「何か 心配なこと ありますか?」

と聞かれたので、

「先生 わたし最近 認知症じゃないかと思うくらい 物忘れするんですけど…」

「例えば、どんな事忘れるの?」

「この間なんて、会社から帰るときに スマホは絶対忘れないようにと わざわざ机の上に置いたのに 忘れて帰ってしまって。」

「家に帰って気が付いて、もう部屋着になっていたのですけど、しょうがないから 取りにもどりました。」

「会社に着いて会社のシャッター開けようと思ったら、バッグをいくら探しても鍵が無い。」

「で、家に戻ったら、会社のカギをわざわざバッグから出して 下駄箱に置いてあるんです。でも下駄箱に置いた意識が無いのです。」

 

「それくらい わたしだって ありますよ。」と先生。

 

「え❓! まじ❓!」( ゚Д゚)(心の声)

 

「お昼ご飯食べたこと 覚えてますか? お昼ご飯何食べたか、覚えてますか?」

「それは 覚えてます。」

「だったら 大丈夫です。」

「はあ…」

 

ご飯食べたかどうか忘れるくらいになったら、医者に相談なんてしないだろうし、もう手遅れな気がするけど……。

そのエピソードは顕著な例ですが、それでも手遅れになる前に なんとかしないと と思った私なのに。

まだ、こうやってブログをかけるうちは、まだ大丈夫だとは思いますが…。

 

とりあえず、足元を 黒いタイツからストッキングに 変えて季節を意識してみた 城でした。

 

 

 

おしゃれ

城です。

 

桜の開花をまだかまだかと、待っていたのですが、満開の桜を見て 春だな~、と思ったのもつかの間、

もうすぐ ゴールデンウイークじゃあないですか?!

 

今日も暑いくらいの天候で、もう 春飛び越して 初夏 ですね。

 

待ちゆく人も 半袖 Tシャツです。

元気だなあ、若い人は、と見ている私…。

 

昨日も、いつもの薬をもらうために病院の待合室で待っていたら、

私とあまり変わりないくらいのお年頃のマダムなんですが

歩くとふわっつ浮くような白っぽいシャツに 黒いレースのカーディガン、くるぶしの見えるサブリナパンツ、

と、見事な初夏の装いで、颯爽と歩いているのです。

 

一人だけ季節先取りのお姿で歩いているマダムに しばらく見とれてしまいました。

そのあと はっと自分の着ているものを顧みて まだ冬仕様の服を着ていた自分に、なんと 気分の沈むこと。

 

お洒落は、やっぱり 格好良く 季節先取り ですね。

 

 

 

 

花吹雪

城です。

 

水元公園の土手 今日も走ってみました。車で。

 

桜吹雪が 美しかったですよ~。

 

雪のように舞っておりました。

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最後まで、楽しませてくれますね。

 

だけど、土手沿いの家の車は、、花弁が一面にべっとり くっついていましたけど…( ;∀;)

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