相性その2 赤い糸の人

城です。

今日もまた、伊勢流四柱推命の相性についてのお話をしたいと思います。

良く「赤い糸の人」って言いますけど、四柱推命の考え方にも、そういうふうに呼ばれる相性があります。

とても縁の深い間柄となります。

勉強中、伊勢先生から、この相性の二人が会うと、会った途端にビビビッと一目惚れしてしまう、なんて教わったものだから、

「えぇ~!!そんなぁ、そんな相性の人、私、会ったことあるかしら…?」と、

ちょっと興奮しながら家に帰り、身の回りの生年月日を知っている人を片っ端から調べたことあります。(何故に?)

今更赤い糸の人見つけてどうするの?って話しですけどね。

夫を含め、私の赤い糸の人、いなかったです。

あっ、一人だけいました。

でも、その方、ムムム…、年も60歳すぎているし、赤い糸とは絶対認めたくないような…、微妙っていうか………

ただ、その方は、数年前にわが社に大きなお仕事を任せてくれた、わが社の大事なお客様で、これからもずっとお付き合いしてゆくお客様です。

だから、やっぱり赤い糸だったのかな?(ある意味仕事的に。)

その後、もう一人発見しました。