ホーム>STAFF BLOG>2016年2月

2016年2月

納豆三昧

城です。

ここのところ、調子に乗り 自分ご褒美とかいって、美味しいものを食べすぎていました。

健康診断のコレステロールや中性脂肪の数値を忘れていました。

 

のど元過ぎれば…、とは私のためにあることわざかもしれません。

 

ここで少し反省して、これからは毎日納豆三昧です。

本日のお昼は、納豆チーズトースト。(チーズって?)

 

2016228182119.jpg

 

今夜はネギ納豆です。

 

いつまで続くかわかりませんが、納豆でなくても 粗・食 を意識して ダイエットです。

 

 

ご褒美三昧♪♪

城です。

2月になったなぁ、と思っていたら 気が付けばあと2日で3月に!!

早いわぁ。

2016227161117.jpg

 

さて私は、自分の誕生日だった25日前後の1週間を、そのうち4日も夜遊び三昧。

(金町の居酒屋いったり、バスで浅草までいったり 金町にできた新しいカラオケ屋さんにいったり。全て女・子・会)

 

201622716644.jpg

 

してそれ以外に、1日はゴルフ、1日はネイルサロン、と。

もう、良いかげんにしろっ、と言うくらいの自分にご褒美三昧の楽し~い1週間を過ごしてしまいました。

 

201622716221.jpg

 

次の誕生日まで、もう自分ご褒美はおしまいか……と思うと、寂しくって、寂しくって…。

え?! 365日 誕生日みたいに、ご褒美三昧だろう!! という声も聞こえてきそうですが…)

しかし、自分ご褒美というくらいで、自分で自分にプレゼントしているわけで、誰かに何かプレゼントしてもらったわけでないし、

大人女子ですわ わたし。

 

20162271635.jpg

 

あっ、形じゃなくて、暖かい気持ちや言葉や一緒に過ごしてくれるというプレゼントは、沢山いただきました。

暖かい心、思いやり、そういうものが、何より嬉しいお年頃 (゚∇^*) ♪♪です。

 

そして、元気に遊べる健康と、時間に恵まれていることに感謝。

自分の仕事があって 仕事を一緒にやってくれるスタッフがいて、家族があって、

そして一緒に遊んでくれる友人がいて、趣味もあって……。

お陰様で 幸せに 歳をとれました。

 

 

 

 

 

 

男って

城です。

 

今朝、テレビをつけたら、新婚さんいらっしゃいなどで活躍している、桂三枝改め桂文枝が記者会見をしていました。

いつになく 弱気にまじめに、愛人がいたことについて ご迷惑をおかけしましたと、謝っていました。

(最近 テレビで謝ってる人多いよね~。)

この場合 第三者であるわたしたち視聴者に謝られても、なんの迷惑もかかってないですが、

こんなに謝らなければいけないのか……と、むしろ同情の念さえわいてしまいました。

だいたいマスコミには迷惑どころか、また新しい大物の不倫ネタで、

また稼げるぞ~、視聴率あがるぞ~ 週刊誌売れるぞ~、みたいな吉報でさえあるのかもしれない。

 

元三枝が真面目に 後悔の念を言えば言うほど、そのセリフが何故かおかしくて、朝から声を出して笑ってしまいました。

会見後のスタジオの小倉さんも、あれは自虐ギャグで言ったところだから、笑うところじゃなかったの?

なんて言ってましたが、私にもそんな風にとれるほどに、妙な神妙さでした。

 

街のインタビューでは、おばさんたちが、イメージを裏切られた気持ちだ、がっかりした、などと言っていましたが、

そこまで (元)桂三枝に 入れ込んでいた人たちはいたのだろうか……。

むしろ、記者会見で笑わせてくれるくらいだったほうが、期待を裏切らないと思うんだけどなぁ。

 

それほど奥さんにばれてしまった現実が、恐ろしかったって、ことかしら。

そこまで猛省するなら、最初からしなきゃ良かったのに。

最後までばれずに上手くゆくと思っているのか、

ばれてヤバいと思っていても してしまうのか、

男って、ほんとバカ ですね。(あっ、あくまでも一部の男が ですので(゚∇^*) ♪)

 

ということで(?)、本日の夜は、梅津不動産の女子会です。

カラオケ 唄いまくってくるぞ~!! (^o^)/ ぉ~!!

 

 

 

 

 

折り返して

城です。

昨日の話しの続きです。(けっこう長めになりますのでご了承ください。)

 

謎の音の正体がわかり、

いざ電池交換しようと 火災報知器の電池を取り出してみると、

形は普通の電池なのですが、電池の先から赤と青のコードがついて、その2本のコードの先に白いソケットのようなものがついてあり、

それを報知器の差し込む口にはめている、という今まで見たことがないものだったのです。

電池の側面には、リチウムと言う字が読めます。

 

でも、軽く考えていた私は、近所の電気屋さんに行けば売っているものだと思い、

これと同じものをくださいといってみると、

取り扱っていない、とのことでした。

 

次に、荻野さんが三郷のVIVAホームに行く用事があるというので、あの大型店なら何でも揃うはずだと思い、

ついでに持って行って聞いてもらったところ、

そこでも取り扱っていないということで、

この電池を作っている会社に問い合わせた方が良いですよ、というアドバイス。

 

お店で簡単に手に入るものじゃなかったのだ~!! (。>0<。)ビェェン

 

この火災報知器、10年前に防犯システムの一環でつけたものでして、

会社を施錠して帰宅後、会社に誰かが侵入してきた場合、もしくは火事が発生した場合、

非常ベルが室内と室外に大音量で鳴り出し、その後私の自宅や携帯電話がなりだします。

電話に出ると、侵入者発生もしくは火災発生、という音声が自動的にアナウンスされる というシステムなのです。

その電話を受けた私が、電話で発する言葉は、会社の中のスピーカーで流れる、という物なのです。

だから、侵入者発生だったら、その知らせを自宅の携帯で受けても、「こら~!!」とか大声を出すと、それがスピーカーで事務所で流れるということなんですが、まだそんな羽目になったことはありません。

アコムなどと違って、警備員の契約は無いので、何かあれば自分で警察や消防に通報 なんですけどもね。

 

ですが、その防犯システムは7年間のリース契約でして、リース期間が切れた後 警報機等はそのまま残存物として残り、

ですがその後も壊れることなく充分に警報機として活きていたものだったのです。

ということで10年前の契約で、その後7年間何事も無く リース契約終了してしまい、今となっては取り付けた会社の連絡先もわからないのです。

 

仕方がないので、警報機にかいてあった製造会社 竹中エンジニアリング という会社をネットで調べ、

ネットで出てきた会社の お客様お問い合わせフォームというので、リチウム電池と警報機に書いてあった品番をメールで問い合わせたのです。

 

数日経って、メールに返信がありました。

お客様担当の方から、小売りはしていないが、当社が取引しているこちらのお店の、担当者〇〇さんに問い合わせてみてください、と丁寧なお返事。

 

ありがたかったです。

その取引している会社 というのは、秋葉原にもお店がある、電気部品など普通のお店では取り扱っていないようなものを売っている専門店のようでした。

さっそっく その担当者 〇〇さんを電話で呼び出してもらい 事情を説明して品番を伝えてみると、「調べて折り返します」とあっさりしたお返事。

 

もしかして、10年以上前のものだから、もう同じものは無いのかもしれない。

そうなると、新しい警報システムと連動しているのを付けるのは、また高額になるだろうし、普通のを付け直すしかないなぁ、などと心配しながら、待っていたのですが、

どんだけ調べているのか、折り返しの電話は待てど暮らせど無く、次の日になっても折り返しが無かったので、夕方になってこちらから電話すると、

「今日 発送します。」と またもあっさりと。

 

助かった~!! 売っているんだ~と思いましたよ~。

 

ですが、届くはずの電池は、待てど暮らせど 届きません。

危なく忘れそうなくらい経って思いだし、「あのう、まだ届きませんがぁ…?」、と〇〇さんに電話してみると、

またまた「調べて折り返します」、とあっさりと返事。(そりゃ調べなきゃわからないだろうけど)

が、またかかってこない。

で次の日、「どうなりましたか?」と電話すれば、「発送ミスでした。今日送ります」、とのこと。(忘れてた?忘れてたでしょう!!)

 

「やっとこれで、今度こそ届くわ。」と待っていると、次の日に届くは届いたのです。

が、

品番の最後の枝番がちょっと違うもので、赤と青のコードがついているところは良かったのですが、白いはめ込みの形が微妙に違い、報知器にはめられないのです…( ̄_ ̄|||) どよ~ん。

 

電池の大きさは同じなのに、惜しいなぁ…!! (。>0<。)ビェェン

 

で、また電話するしかない。

担当者の〇〇さんに「品番の最後の記号が違うみたいで、はまらないのですけど…」

するとお答えはまたもや 「調べて折り返します。」 

 

案の定折り返しは無く、翌日に、こちらが「昨日の件ですけどどうなりましたか?」と電話。

「発送ミスでした。今日送りなおします。送られた電池は、封筒を入れますの送り返してください。」とのこと。

 

2016220133842.jpg

そして とうとう 今日 やっと届きました~!!

今度は、ピッタリはまりました。(^o^)/

 

謎の音がしだしてから、その音の発生場所と原因を突き止め、

紆余曲折の末やっと ここまで漕ぎつきました。

1ヵ月はかかりました。「(´へ`;

最後まであきらめないで、良かった~。

 

この代物を、電池というのか、バッテリーというのか?それもわかりませんが、

これから10年は切れないで動いてくれると思います。

後10年、梅津不動産の建物が持つかどうか…、そこははっきりしませんが、

次に、…ピッ…、と音がしたときは、まずは上を見る、それは忘れないようにしないといけません。

 

 

謎の音

城です。

 

今年の1月も半ば過ぎたころです。

私がお客様とソファでお話をしている時に、

デスクに座っている3人 成川、荻野、西谷が、キョロキョロしながらデスク周りを探っているのです。

お客様が帰ってから、「どうかしたの?」と聞きますと、

「何か、変な音が聞こえるんです。」と

え?どんな音?、と耳を澄ますと

たまに、ピッ………ピッ!! と。

どこからか 小さく短く ピッ と聞こえ、

その後 間を開けて、また同じ音がピッ!!……と繰り返し聞こえるのです。

 

今まで聞いたことのない音。

誰かの携帯が何か知らせているのかも、とそれぞれの携帯を見るがメッセージもないし音もしない。

パソコン4台あるうちの、どれかが、何かを警告しているのかも?と、

コードが抜けていないか、コンセントが取れかかっているのか、とデスクの下にもぐり、はいつくばってさぐったり

パソコンひっくり返したりしても、わからない。

デスクの引き出しにいれっぱなしの、古い携帯とか時計がなっている?とも思い、引き出しを探ってもみたけれど、わからない。

デスクの上の電話機もいろいろ眺めてみるけれど、結局わからず終い。

 

 

もし、危険を知らせる音なら、もっと大きな音がするはずだから…、とその日は結局 原因不明でわからずに帰宅。

そして、次の日また新たな気持ちで音の原因を探ることに。

電話の音や会話をしていると聞こえないくらいの大きさで、どこかで やはり ピッ!!と音がしてきます。

西谷さんがいうには、この音は30秒に1回ずつ鳴っているいるようだ、と。

そして改めて、一番音が聞こえるところに立ってみた西谷さん、今までは下ばかり見ていたのですが、

おもむろに上を向いたのです。

 

すると、真上の天井には 火災報知器がありました。

そしてその火災報知器をじっと見ていると、ピッと、音がした瞬間、小さい丸い穴が、赤く点滅したのを見たのです!!

2016220133918.jpg

 

わかった~!! これだ~!! (((p(≧□≦)q))) 火災報知器が出していた音だったんだ~!! 

解ってしまえば、すっきりです。

 

さっそく脚立に乗って、報知器をはずし 側面に書いてある小さい字を呼んでみると、

電池が切れると、30秒に1度、お知らせの音がします、と書いてあるのでした!!

(西谷さん、30秒という音まで把握できたのね~。すごい洞察力)

電池は10年持つということで、これを付けた日付、2006年の日付のシールも張ってありました。

ピッタリ今年の今月が10年目だわ。

 

な~んだ、火災報知器か、と 皆さまお思いになるかと思いますが、

火災報知器の電池は10年に1度取り替えれば良いわけで、

もしかしたら10年前に、そう説明があったのかもしれませんが、

10年なんて期間は 長すぎてしまって、そのあいだ火災報知器の存在を意識するような事は幸いにも一度も起こらなかったので、

す~っかり忘れていたのでした。

 

ということで、報知器の電池を取り替えれば、一件落着ね!! と

意気込んで電池を取り出してみると、

ここにまた落とし穴が?、難題が待っていたのです。

 

明日に続く

ゲス

城です。

 

最近、ゲスって言葉良く聞きますね。

流行ってる?訳ではないのだろうけど。

下衆(ゲス)の極み って、どんな意味なのか、悪口ではあるだろうけれど、

ゲスとはなんぞや…?

 

調べて見ました。

 

この上なく下品で品性が卑しいさま

人として最低であるさま

これより低劣であるものは他にあるまいというほど、品位を欠いている様子  

 

ですって。

 

こんなに厳しいこと、辞書に書いてあるんですねぇ。

 

辞書に載っている言葉なのだし、

昔から、そう呼びたい人が存在していたから、そういう言葉があるのでしょうね。

 

人として最低である それはどんな人?

 

テレビでゲス不倫なんてやっていますが、まだまだそんなこと、

ゲスの極みの前では 極みよりはだいぶ手前のゲスでしょう。

 

もっと極めている人、い~っぱい いるしね~。

見ようによれば 世の中ゲスだらけ、とも言える……。

 

 

 

大船小船

城です。

アラフィフの私ですので、私の友人たちもやはりそれくらいの年齢が多いです。

するとそのご主人も、それくらいのお歳 もしくは少し年上のアラカン。

60歳に近い方が多いわけです。

サラリーマンのご主人が60歳になるということは、避けては通れない大きな関門がまっています。

定年です。

本人のご主人も奥様たちも、会社の定年が来ること その後の生活に不安が大きいようです。

 

企業の一員となって働くということは、働いて会社を守っているということもあるけど、会社が自分を守っている、という部分も大きかったと思います。

大企業は、大きな船のようなもの。

大船に乗り込み、大海を航海するのが 会社員です。

 

もちろん 大海原を航海するには嵐や大雨 氷河 大きな苦労が次々とあるはずで、

それらをかわしながら船を安全に進めるには、

船長が決めた航路でも、乗組員一同が力を合わせて、時には身を犠牲にしてでも乗り切らなければいけない。

船内では争いをおこして船から落ちてしまった人たちもいたはずだし、航海の安全のためにと下船させられる人も。

争いに負けて船底の暗いところで地味な仕事に甘んじている人もいれば、戦いに勝って一番上の操舵室にいる人も。

立派な船だと思って安心していたのに、突然沈没してしまった船や海賊に狙われて乗っ取られた船もあったはず。

そんな船の中でのいろんな戦いに勝ち残り、

無事に航海ができるように努力してきたのに、

60歳を過ぎたその日に、その船を降りなければいけないのは、

ぽつん と海に放り出されるような感覚なのでしょうか。

 

でも、大企業や公務員であれば、その後の年金などもあるし、

大きな船の船尾につながれている、小さい船に乗り換えさせられた、って感覚なのかしら…?

 

どちらにしても、今までとは全く違う環境で とっても不安そうです。

 

でも、私にしてみれば今まで大船に何十年も乗り続けてこれただけでも、まだ大船とつながっていられるだけでも、幸せだってものよ。と思ったりします。

 

私などは、なんとか沈没を免れようともがきながら、ゆらゆら揺れる小舟なものですから。

航海っていっても、少ない人数 小さな規模 東京湾あたりの航海がせいぜいで、大海原にもでれないかもしれませんが。

自分の舵が間違ってしまったら、あっという間に沈没だ~!! って、そんな気持ちでずっと 風圧うけながら航海を続けておりますから。

でも、舵は自分できれるし、誰にも船を降りなさいとは言われないし、自分の力次第で いつまでも乗り続けられるのです。

 

ですから、大船から降りる皆さんに私は言いたい。

まだまだ海にはいろんな船があるのですよ~!!

今度は自分にあった航海ができるように 小さい船でもボロイ船でも、何艘か掛け持ちでも、八艘跳びでも、何でもいいです。

自分で舵を取って どんどん冒険の旅にでましょう。

 

 

 

 

 

 

 

好奇心

城です。

 

梅津不動産に来て、新聞を読むのが母の主な仕事のひとつです。

 

昨日は、読んでいた記事を、声を出して私たちに読み聞かせだしました。

何を聞かせようとしているのかと思えば、

「食べたことのない料理を食べることは、好奇心をそそりボケ防止になる」、という記事。

要するに、何か食べたことのないものを食べさせて欲しい、と 言いたかったようで……。

 

食べたことないもの?

確かにまだ食べたことない、美味しいものに出会ったら、ワクワクするわねぇ。

食べたことのない美味しいもの、何か あるかな~?

 

母だったら、とふと思いつく。

「バーニャカウダ、食べたことある?」と母に聞いてみる。

食べたことも聞いたことも無い、という。

「何ですか?それ…。」と成川と荻野も。

「生野菜に付けて食べる、アンチョビとオリーブオイルとニンニクで作ったソースだよ。」

「知らな~い。」「食べたことない。」

 

「じゃあ、アヒージョは?」

「アヒージョ?アヒージョ?」

と皆 初耳の様子。

成川は、リゾットもマリネも知らないとのこと。

ちなみに、成川の好物はカレーと焼きそば、メンチカツ。

保守的な食生活だわぁ。

 

ということで、今度みんなをイタリアンに連れて行って、脳を活性化させないといけませんね。

 

秘書に聞いて

城です。

 

どこの会社もそうでしょうが、良くいろんな所から営業電話がかかってきます。

ウエブがどうした、投資がどうした、コピー機ががどうした、ああだ、こうだ、と余計なお世話ないろんな営業が…。

そんな電話を受けた場合、一つ一つ丁寧に対応していられませんから、すぐに切りたいのですが、なんと言って電話を切るべきか、

そこが頭を悩ませるところです。

 

本日の成川の対応は笑えました。

電話に出て、ひとしきり内容を聞いて、

「ちょっと待ってください。」と保留に。

そして、また電話口で「今 秘書に聞いたら、社長は今日は帰らないそうです。」

そうですか、と電話は切られたようです。

 

秘書?、秘書って…!! ( ̄Д ̄;)

と、皆で笑ってしまう。

成川の隣の荻野が、「秘書に聞いてる時間、短かすぎですよ。」

私 「今の間(ま)だと、電話受けた人の隣に秘書? 近 !!」

成川 「狭いから」(笑)

 

営業の電話かけた人の方が、もっと笑ってたかもしれませんが…。

私も当分、営業電話があったら秘書に聞いてみることにしようかと。

 

何か、うまく断れるアイデアあったら、教えてください。

メンテナンスの月

城です。

 

自分ごとですが、今年からひとつ決め事をしました。

いやでも何でも必ず来る私の誕生月の今月は、年に1度の 自分の体メンテナンス月にしよう、と。

車の車検のような感じで、いろいろまとめてメンテしたりする月にしようかと。

これから益々加齢が進むわけですから、この思いつきは我ながら…、むふふ と気に入りました。

 

ということで、昨日の定休日は会社に行く時間より早く家を出て、

新しい胃腸内科を受診して、それから皮膚科に行き、午後からは接骨院へ行ってきました。

歯医者も予約はとったし。

これからは、良い病院と良いお付き合いしていかないと。

 

わたしなんて、国民年金しかないのですし、年金で悠々自適に暮らす、なんて到底考えられません。

死ぬまで頑張って働くしかありません。

ちょっと(?)ポヨポヨしだした この体が 私の資産なのですから、メンテナンスは大事になりますよねん。

 

体の事、いろいろ意識する月にしようと思うのです。

 

老いは止められませんが、元気に笑って歳をとりたい  城でした。

 

ページ上部へ