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2010年11月

脳みそブレイク

城です。

今日は月末、大忙しの1日でした~ Yell !!

貧乏暇なしって事ですか…? Cry

社員一同、お茶する暇もありません。(はい、いつもはお茶してるんです Smile 。) 

只今7時、冷蔵庫の中に良いもの発見!!

 

糖分をとって、脳みそをブレイク。

キットカット3つもあげたのだから、

頑張って契約書作ってね、渡辺さん♪

さて、私は糖分もとったことだし、

帰りますか…。

家に帰ったら、ずう~っと脳みそブレイクな、城でした。

京都の話 鈴虫寺

城です。

先日旅した京都のお話です。

鈴虫寺ってご存知ですか? (嵐山の近くにあります。)

私はなんとなく名前は聞いたことあったのですが、

タクシーの運転手さんに、とっても人気があるお寺だから行って見ると良いとおそわりました。

行列ができるお寺なんです。土日などは何時間待ちなんですって?! 連休などは5時に門を閉めるところ、8時9時まで行列が続くのだとか。

9時から門が開くというので、朝9時過ぎに私たちも、案内されて行ってみたのですが、15分に1回づつの入れ替え制で、お坊さんお話を聞くらしく、

外で15分位待たされお寺の中に入ると、鈴虫を入れた水槽がズラーっと並び、11月の末と言うのに、鈴虫が勢い良く鳴いています。

その鈴虫の鳴き声をバッグに、お坊さんがおもしろおかしく、鈴虫寺のいわれなどを教えてくれます。

なんでも前の住職さんが、短い命の鈴虫が精一杯鳴く音を聞き、世の無常を知り、悟りを開き、それが鈴虫を飼うきっかけになり、

試行錯誤の末にとうとう、鈴虫が鳴く秋の夜の環境を、1年中人工的に作り上げる事に成功したそうなんです。

だから、冷暖房が日本一効いているお寺なんですって。

でも、鈴虫寺の人気は、どうも鈴虫ではなくて、願いを一つだけかなえてくれるお地蔵様にあるようなのです。

 石段を登り追え、お寺の入り口の門の前に、そのお地蔵様は立っています。

 

冬のボーナス

城です。

収穫の秋、実りの秋ですね~ Smile

下の写真は、わが社の今日の収穫です。(ありがたいことに、頂き物)

 

 

かごに入っているのは、かりんとゆず。

水元の冬の代表的な作物、小松菜。

大根、そして柿。

み~んな、水元産。

 

特に、柿は各農家の庭先で今鈴なりですから、

たくさんいただけます。

これで、一人分。社内で人数分に分けて山分けです。

家族が多い渡辺さんには、も少し多めにね。

渡辺さん、冬のボーナスはこちら、現物支給になりますので、よろしく!! Wink

 

かくして、当社のボーナスは、季節ごとに何度も支給されるのです。

 

地元の皆様、どうもご馳走様です!!

京都の秋

城です。

しばらく留守にしておりまして、母と二人、秋の京都へ行ってきました!!

紅葉がちょうど見ごろを迎えた京都は、最高でした。 

宇治の平等院のほど近くに住む、幼なじみのFちゃんの家でのおもてなしを受け1泊、

その後京都の観光の合計2泊3日、充実した旅でした。

 

 

紅葉で有名な東福寺の回廊です。

例えて言うなら、原宿の竹下通りのような…

とにかく、どこにっても、もの凄い人、人、人。

 

足が悪い母を連れて人ごみを歩くのは、

大変でした。 

 

東福寺

でも、心が洗われる美しさで、

一時、現実を忘れます。

宇治の平等院

 

母があまり歩けないので、タクシーで観光したのですが、

お世話になった運転手さんのお名前が、「水流」さんといいました。

「つる」さんと読むそうで、日本に何十人しかいないという、

珍しい名前です。

 

 

 

何もない

梅津不動産 番頭 渡邊です。 Cool  今日は、いい日ではありませんでした。 Cry

書くことが、ありません。

とりあえず歌を歌います。

♪“ポッポポ はとポッポ 豆がほしいか… ♪”豆はあまり好きではないので、全部あげる。

話題が浮かびました。 Laughing

童謡で『線路は続くよどこまでも』ってありますよね!私この歌の詩を小学生まで大きな勘違いをしていました。

♪線路は続くよどこまでも~~谷超えて、、はるかな町まで僕たちを~♪。ここです、はるかな町を‘春金町’と思い込んでいました、子ども心に金町は貨物線があるからきっとこの歌は葛飾の金町のことだと純な私は思っていました。

もう一つ、中島みゆきの『時代』です。♪まわる・まわるよ時代はまわる♪。ここです、まわる・まわるよ時代はまわるを‘まわる・まわる四時代はまわる’何で四時代が回るのかなと?、確かその頃は20代だったと思うのですが、しばらくして気づいたときは凹みました。

皆さんも勘違いはきっとあります、前向きでいきましょう。(byきみまろ) Smile

 

 

 

 

 

自己紹介

 梅津不動産 番頭 渡邊です。 Cool

文作が苦手なので、自己紹介をします。

渡邊 匡一(わたまべ まさかず)  家族構成:私・父・母・妻・息子(高2)・目に入れたら痛いけど可愛い娘(小4)娘、いまどき貴重な6人家族です。嫁と姑の関係はもちろんうまく… Sealed

S39・7・8 46歳 身長:約161㎝(チビでしょう) 体重5●㎏(もちろん社長より少ないです Sealed  血液型B型(何処が悪い) 星座・かに座 

好きな言葉:相続人にしてください 

好きな食べ物:鶏肉系 魚

嫌いな食べ物:アーモンド・くるみ等の豆類、ただし落花生はOKです。

炊き込みご飯・どんぶり物・カレー等のように、あの白く輝くご飯に色や味をつける輩はNGです。

私の嫌いなものは社内では不評ですが、絶対に曲げませんま。

 

りんごの気持ち

城です。

 

今日、おいしいりんごが届きました!!

ポインセチアはいろんな色や形があって、華やか。

(ポインセチアは買いましたよ。自分で) Laughing

暗~い冬に向かうこの季節、赤は、元気になる色ですね。

私の両親は東北ですから、リンゴにはとっても親しみがあります。

冬になると家にはリンゴがいつも箱でありました。

私が子供の頃は無かったのですが、ある時期から

リンゴは、「蜜入り」、ってうたわれて売られるようになりましたね。

蜜が入るほど甘いです、という事なのでしょうが、

「蜜入り」って箱に書いてあるくらいだから、どのリンゴも全て、蜜が入っていなければならないわけで…。

だから果樹園ではリンゴ一個一個に、甘い砂糖水のようなものを注射器で注入して、どのリンゴも必ず蜜が入っているようにしている、って聞いたことがあります。

 

なるほど~、と思ってその事を人に話したら、

「リンゴ一個づつ注入するんじゃ、どんだけの数のリンゴがあると思っているんだ。

果樹園のたくさんの木々のその一本に鈴なりになっているリンゴに…。ありえない。」

とひんしゅくをかってしまったことがあります。

 

でも、考えてみると、果樹園ではリンゴ一つずつに袋をかぶせたり、また授粉させたりしているのだから、

その手間をかけられるなら、一個づつ注入することも不可能ではない、と思ったりもします。

 

しかしやはりリンゴが甘いから自然に蜜が入っている、って考えた方が自然だし、美味しそうですけどね。

届いた蜜入りリンゴをかじりながら、未だ、蜜入りリンゴに疑問を感じている私に、真意のほどはどうなのか、誰か教えて…

京都に行ってきます

城です。

私には、京都にお嫁にいった幼なじみ(Fちゃん)がいます。

嫁に行ってから、かれこれ25年くらいたつでしょうか…。

京都での結婚式には私も友人と参列させてもらいましたが、

その時、Fさんのお宅は訪問しないで、友人と京都観光して帰ってしまってから、

ず~っと、京都の家に遊びに来て、来て、と誘われていたのです。

 

25年たって、やっとそのFさんの家を訪れることになりました。

2ヶ月位前、「せっかく京都に行くなら、紅葉のきれいな時期、11月後半に行くことにしようと思う」、

と母に話したら、

「京都なら、私も行きたい!!」と言うのです。

それで、母と娘の京都旅行、ということになってしまいました。

考えて見れば、父が元気な時は、夫婦して日本国内や海外も何度か旅行して歩いていたのですが、

父が5~6年前に手術をした時から、母は旅行に出かけたことが無かったのです。

父が亡くなって1年がたったところですので

父もきっと

「今まで苦労をかけたから、行って楽しんでおいで。」と行ってくれると思います。

あまり足が丈夫でない母を連れての京都ですが、

母とFちゃんとも、それこそ私たちが小学生からの知り合いですし、

世話になりながら行ってきたいと思います。

梅津不動産は番頭に頼み、私は24日から26日まで留守にしま~す Smile

ダブルおめでた

城です。

今時の笑い話を教わりました。

近頃の結婚式では、一番最初に新郎新婦が入場する時、

「新郎・妊婦、入場!!」というそうです。

と、言うほど出来ちゃった婚が多いそうで。

なるほど~!! Surprised

 

今日お部屋を探しに来られた新婚さんも、先週探しに来られた新婚さんも、その前も、

思い出す限り、当社へお部屋を探しに来る新婚さんは、皆、新婦さんはオメデタでした。

つまりダブルおめでた Wink

 

でも、真面目に考えて見ると、一般的にですよ(うちのお客様のことではなくて)、

この厳し~い社会情勢の中では、世の男性たちは、

赤ちゃんでもできないと、結婚という踏ん切りがつけられないのかもしれませんよ。

赤ちゃんが、人生の背中を押してくれているのかな?

 

新しい門出をお手伝いできるのは、とっても光栄な仕事です。

どうか皆さん、お幸せに~(はーと)

昼間のサスペンス

城です。

今日はまだ、一度もお腹が痛くならないし、お昼ご飯も食べれました。

だから、良くなったと思います。

 

 

体が弱ると、心も弱ってますよね。

そんな時、家でぼうっと付けていたテレビも、

なんだか元気なときに見るものとは違いました。

昼間、BSTVでやっていた2時間サスペンス。主演片平なぎさ 題名は確かショカツの女。

ついていたからなんとなく見てただけだけど、なんか良かった。いやされた~。

いつもは、こういうサスペンスものは全く見ない私ですが、今回見ていて思いました。

「片平なぎさのサスペンス」は、現代版水戸黄門様だ。

この人のせりふを聞いていると、とっても全うな事を言うし、安心する事を言う。

予想通りの展開だから、あんまりドキドキしなくて良いし、

主役の片平なぎさは危険そうでも、絶対死なないし、困っててもどん底にはならない事はわかってる。

最後はその回りの家族や仲間が集まってなごやかに終わってくれるから、安心して見ていられる。

なるほど、この安心の上に成り立っているサスペンスが、ちょっと人の不幸を覗く感で良いのかなぁ。

たぶん、船越栄一郎のドラマもそうなんだろうな。

元気な時に見ても気づかなかったけど、弱った心に心地よく感じるドラマだ。

 

 

片平なぎささんは、私と同年代、ちょっと年上のはず。これからも頑張ってもらいたい。

私、これからはしっかり応援します!!

 

なんて書けるようになった私は、たぶん明日あたり全快か…

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